展覧会 

洗濯日
2017年1月27日(金)〜5月28日(日)
本展のテーマは洗濯という毎日の出来事を描く19世紀末〜1970年代の作品です。洗濯というのは単純で日常的なテーマですが、その絵画は画家の想像的な追求を非常に個性的に反映しています。
本展担当者:ウレ・クルース(Ülle Kruus)

個人ワールド – 12+1人のエストニアのガラス芸術家
2017年6月9日(金)〜10月1日(日)
本展ではエストニアの名高いガラス芸術家の作品が展示されます。芸術家の大学卒業時の作品の隣に同アーティストの最新作品も展示されます。本展はエストニアでのガラスアート80周年記念を祝う催し物の一つです。
本展担当者:マレ・サーレ(Mare Saareエストニア美術アカデミの教授)

アダムソンエリック(Adamson-Eric15周年記念 – モダニストゲーム
2017年10月10日(火)〜2018年1月
アダムソン・エリックの作品の特徴は人並み外れた情熱をもって創りだしたコンポジションと色と人像です。このように周りの現実や過去の文化遺産の画像を再創造しながら新たな個性的な世界が誕生してきました。
本展担当者:ウレ・クルース(Ülle Kruus)、ケルシティ・コル(Kersti Koll)